競馬(JRA)の2chまとめ・ツイッターのまとめ

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    asa

    2015年02月

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    ダイヤモンドSを勝利したG1馬|イングランディーレ

     

    ing1



    2003年のダイヤモンドSを勝利していますね。

    2003年-ダイヤモンドS

     
    1着 イングランディーレ 小林純一
    2着 ハッピールック 横山典弘
    3着 ダイタクバートナム 江田照男
     
    この時は中山競馬場で開催されたのですね…。
    しかも8番人気=11番人気の組み合わせ
     
     
    その1年後、騎手が横山典弘騎手になって
    2004年-天皇賞(春)
     
     
    1着 イングランディーレ 横山典弘
    2着 ゼンノロブロイ オリヴァ
    3着 シルクフェイマス 四位洋文
     
     
    単勝71倍の大穴、今でも横山典弘の伝説の騎乗と言われている
    この馬の凄いところはダートでも活躍している
     
     
    2005年-白山大賞典
     
     
    1着 イングランディーレ 安藤勝己
    2着 ハギノハイグレード 武豊
    3着 マッキーローレル 赤木高太郎
     
     
     
     
     
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    BY 競馬ファン

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    フェブラリーSを制した馬|カネヒキリ
     
    今や、ダート短距離で穴になりまくっているカネヒキリ
    そんなカネヒキリを振り返ります


    kane1
     
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    京都記念を制した名馬|テイエムオペラオー



    テイエムオペラオー


    父-オペラハウス、母父-Blushing Groom

     

    テイエムオペラオー


    『重賞勝利』

    1999年-毎日杯・皐月賞

    2000年-京都記念・阪神大賞典・天皇賞(春)・宝塚記念・京都大賞典・天皇賞(秋)・JC・有馬記念

    2001年-天皇賞(春)・京都大賞典

     

    2000年の大連勝(8連勝)はここから始まったんですよね


    京都記念~有馬記念

    有馬記念は最強だった…



    2000年有馬記念動画

    2000年有馬記念

    1着 テイエムオペラオー 和田竜二

    2着 メイショウドトウ 安田康彦

    3着 ダイワテキサス 蛯名正義

     

    できれば…種牡馬で活躍してほしいですね

    テイエムの冠名で…

     

    まあ有名になりましたけど…

    クラシック再登録なんですよね…毎日杯を勝利した後に

     

    個人的に好きなレースは


    2000年秋天ですね 

     

     

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    共同通信杯で活躍した伝説の兄弟

    共同通信杯ってクラシックに直結するレースです、

    その中で兄弟で活躍した馬と言えばやはりこの2頭ですかね…。

     


    ビワハヤヒデ(兄)
    父-シャルード 母父-ノーザンダンサー



    【重賞勝利】

    1992年 デイリー杯2歳S

    1993年 神戸新聞杯

    1993年 菊花賞

    1994年 京都記念

    1994年 宝塚記念

    1994年 オールカマー

     


    ビワハヤヒデ 


    生年月日

    1990年3月10日

    生涯成績

    16戦10勝(2着5回)

     

    ナリタブライアン(弟)

    父-ブライアンズタイム 母父-ノーザンダンサー


    【重賞勝利】

    1993年 朝日杯FS

    1994年 共同通信杯

    1994年 スプリングS

    1994年 皐月賞

    1994年 ダービー

    1994年 菊花賞

    1994年 有馬記念

    1995年 阪神大賞典

    1996年 阪神大賞典

     

    ナリタブライアン

    生年月日

    1991年5月3日

    生涯成績

    21戦12勝

     

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    ルメール騎手・デムーロ騎手|JRA騎手合格記念、ルメール騎手データ

     

     ルメール騎手喜びの声

     2015年度のJRA騎手免許試験の合格者が5日発表され、ミルコ・デムーロ騎手(36)=イタリア=と、クリストフ・ルメール騎手(35)=フランス=が合格した。国内外でG1を数多く勝っている外国人騎手が、通年のJRA騎手免許を取得するのは初めて。05年の有馬記念で無敗のディープインパクトを下すなどJRAでG1レース5勝を挙げているルメールは「日本の馬で凱旋門賞を勝ちたい」と宣言。世界の一線級2人の日本参戦が、さらなる日本の競馬のレベルアップへの起爆剤となるか注目だ。

     日本競馬の歴史が動いた。94年にリサ・クロップ(44)=ニュージーランド=が初めてJRAの短期免許を取得してから21年。ついにJRA外国人ジョッキー、クリストフ・ルメールの誕生だ。「スカイプ(インターネット電話)で妻と話している時に知りました。合格の瞬間を共有できた。とてもうれしい」。仏の名手は一日2時間の勉強で覚えた日本語を交えながら喜びを口にした。

     13年に外国人にも門戸が開かれたJRAの騎手試験。世界的大馬主、アガ・カーン殿下との契約を結んでいた当時は受験できなかったが、新しい一歩を踏み出す覚悟はできていた。「日本は毎週末、競馬があるし、環境も素晴らしく、組織がしっかりしている。世界でベスト。僕のいるべき場所だと思った」

     同殿下との契約が終わった昨年、初受験。フランスで日本語の家庭教師をつけ、10月に英語の筆記で行われたJRA騎手免許1次試験に合格。同月下旬には来日し、今年1月27日に日本語で行われた2次の口頭試験も見事パスした。

     昨年11月の京都競馬で落馬。右脛(けい)骨を骨折し、ボルトが7本入るほどの大けがを負ったが、回復は順調。免許が下りる3月1日からレースに騎乗する予定だ。「一番勝ちたいのは日本ダービー。ダービーはどの国でも重要なレースだから」

     そして、夢は世界へ―。「日本で何年にもわたって騎乗してきた。私自身、凱旋門賞をまだ勝ってないし、日本の馬で勝って恩返ししたい」。母国フランスで行われる最大のレースで、日本のジョッキー、ルメールが日本の悲願をかなえてみせる。(橋本 樹理)

     ◆クリストフ・ルメール 1979年5月20日、フランス生まれ。35歳。99年にフランスで騎手免許を取得。仏ダービー、英チャンピオンS、香港C、豪メルボルンC、米BCジュヴェナイルフィリーズターフ、ドバイ・シーマクラシックなど、世界主要G1を次々制覇。02年から毎年、短期免許で来日し、JRA通算1964戦245勝(G1レース5勝)。

     
    ルメール騎手で衝撃と言えば
    ハーツクライの有馬記念(あのディープインパクトに勝利した)
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