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    asa

    2016年03月

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    高松宮記念予想|高松宮記念3連単のヒモ穴に狙いたい1頭とは
     

    ◆ダービージョッキー
    大西直宏が読む「3連単のヒモ穴」

     今週は、春の「スプリント王」を決める高松宮記念(3月27日/中京・芝1200m)が開催されます。

    ■逃げ馬だらけで大混戦の高松宮記念を制するのは?

     かつて、6月下旬か7月上旬に『高松宮杯』という名称で、芝2000mの距離で行なわれていた頃は、古馬トップレベルが集う初夏の大レースでした。ゆえに、当時は6月前半に行なわれていた上半期のグランプリ戦、宝塚記念(阪神・芝2200m)の出走馬がそのまま続戦してくることが多かったですね。ハイセイコーやトウショウボーイ、僕がデビューしたあとでも、ハギノカムイオーなどが、宝塚記念、高松宮杯と連勝を飾っていました。

     それが今では、この時期の短距離GIとしてすっかり定着。ファンの間でも、春のGIシーズンの幕開けを告げるレースとして、広く認知されるようになりました。

     さて今年のレースは、昨年の覇者で、今回も本命視されていた香港馬エアロヴェロシティ(せん8歳)が、1週間前に出走回避を発表。この週中には、前哨戦であるシルクロードS(1月31日/京都・芝1200m)を勝ったダンスディレクター(牡6歳)も、歩様の乱れから出走回避となりました。ただそれでも、有力馬は五指に余るほど存在し、かなり難解なレースとなりそうです。

     まず注目は、回避したエアロヴェロシティを除く昨年の上位組、2着ハクサンムーン(牡7歳)と、3着ミッキーアイル(牡5歳)です。ともに、ここを目標にして、昨年と同じステップを踏んで挑んできただけに、なおさら無視することはできませんね。

     ハクサンムーンは、年明け初戦でオーシャンS(3月5日/中山・芝1200m)に出走。結果も、昨年と同じく2着でした。こういったスピードタイプの馬は、比較的ピークは短いように感じますが、ハクサンムーンは第一線で息の長い活躍を見せています。明けて7歳となった今年も、前走を見る限り、衰えは感じられませんでした。

     そういえば、僕が現役時代に騎乗していたカルストンライトオもそうでした。同馬も3歳時から7歳時まで毎年重賞で活躍し、6歳のときに念願のGI初勝利を飾りました。

     カルストンライトオは、3歳時のアイビスSD(新潟・芝1000m)で3着に敗れたのですが、ハクサンムーンも同じように3歳時に同レースで4着に敗れています。そのとき、カルストンライトオと似たような雰囲気を感じたのですが、実際にそのとおりになりました。

     長い間重賞戦線で結果を残し、高松宮記念には4年連続の出走となるハクサンムーン。今回も有力馬の一頭であることは間違いなく、悲願のGIタイトルを手にしてもおかしくありません。

     

    1発狙いたいスノードラゴン

     

    701:2016/03/26(土) 21:17:14.28 ID:
    各馬の時計の限界を考えないと当たらんぜ
    705:2016/03/26(土) 21:18:57.57 ID:
    こうやって「前が止まらない」と2ちゃんで言われると差し馬が来るんだよな…
    造園科ここ見てるだろ
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    藤田菜七子 人気半端ない まとめ

     

     JRAで16年ぶり7人目の新人女性騎手となった藤田菜七子(18=美浦・根本厩舎)がひな祭りの3日、地方の川崎競馬場で初陣を迎えた。

     第二入場門は開門の午前10時30分を待ちきれないファンであふれかえった。デビュー戦は午前11時20分発走予定の第1R(ダート1400メートル)。パドックには多くの報道陣も集結。「藤田菜七子」と書かれた横断幕を持つ女性ファンの姿も見受けられた。まさに“ひな祭り”の“菜七祭り”状態だ。

     ついに迎えた初陣で菜七子は浦和所属のコンバットダイヤに騎乗。単勝は2番人気に支持された。すんなりとゲートインはしたものの、キョウエイレベッカが馬体検査のため、いったんゲートから出された。同馬は競走除外となり、11分遅れでファンファーレ。すんなりゲートに収まり、無難なスタートを切った。5番手でレースを進めたが、中盤から前の馬に離されて8着(9頭立て)に終わった。

     この後、第4R(同1500メートル)=川崎所属のシンフォニーヒルズ、第5R(同1600メートル)=浦和所属のミスターナインワン、第8R(同1400メートル)=川崎所属のポッドジョイ、第10Rマーチスター賞(JRA交流=同1600メートル)=自厩舎のレガリアシチー、第12R沈丁花特別(同1500メートル)=川崎所属のポッドライジングに騎乗し、初勝利を目指す。

     なお、JRAデビューは5日の中山競馬。第2Rの3歳未勝利戦(ダート1200メートル)で自厩舎のネイチャーポイントに騎乗する。

    ★プロフィル=ふじた・ななこ 1997年8月9日生まれ、茨城県出身の18歳。美浦・根本康広厩舎所属。小学6年時にたまたま見た競馬中継がきっかけで騎手を目指す。2013年4月JRA競馬学校入学。16年2月卒業。同3月1日、JRA騎手としてスタート。目標の騎手はシャンタル・サザーランド(カナダ)とリサ・オールプレス(ニュージーランド)。スイーツ大好き。身長157・4センチ、体重45・6キロ。血液型A。

     
     
    1:2016/03/01(火) 13:42:33.68 ID:
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