競馬(JRA)の2chまとめ・ツイッターのまとめ

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    asa

    地方競馬




    keibawadai


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    :2018/06/10(日) 16:16:54.43 ID:
    川崎11R ダ2,100m(外)(13頭)

    1ローザルーナ 笠松 牝3 増田充宏 54.0
    2ララプリムヴェール 牝3 和田竜二 54.0
    3クレイジーアクセル 牝3 御神本訓史 54.0
    4メイショウヒサカタ 牝3 池添謙一 54.0
    5ハービンマオ 牝3 松岡正海 54.0
    6ゴールドパテック 牝3 山崎誠士 54.0
    7マイメン 佐賀 牝3 山口勲 54.0
    8エグジビッツ 北海道 牝3 岩橋勇二 54.0
    9アクアレジーナ 牝3 瀧川寿希也 54.0
    10ミスマンマミーア 牝3 本橋孝太 54.0
    11グランマシェリ 牝3 本田正重 54.0
    12スリルトサスペンス 笠松 牝3 阪上忠匡 54.0
    13プリンセスノンコ 牝3 C.ルメール 54.0
    2:2018/06/10(日) 16:17:26.14 ID:
    出走馬詳細

    http://www.nankankeiba.com/uma_shosai/2018061321030311.do
    3:2018/06/10(日) 16:18:34.50 ID:
    場外発売情報

    http://www.keiba.go.jp/dirtrace/outside.html
    5:2018/06/10(日) 16:20:05.45 ID:
    稲村亜美スペシャルトークショー(6月13日(水))
    川崎競馬場イメージキャラクター、稲村亜美さんと、週末の競馬番組でお馴染みな2人、驚異の的中率を誇る元JRA騎手の細江純子さんと、ばん馬も語れる幅広い競馬アナウンサー矢野吉彦さんが当日のメインレース「第54回関東オークス(JpnⅡ)」について語ります。

    稲村亜美さんは、「第54回関東オークス(JpnⅡ)」表彰式のプレゼンターも務めます。

    (第7、9レース終了後/ウィナーズサークル)
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    JBC2015年、単勝1番人気がすべて敗北まとめ

    JBCレディスCホワイトフーガ圧勝!サンビスタ撃破 

     第5回JBCレディスクラシック(3日、3歳上牝馬オープン、交流GI、ダート1800メートル、15頭立て=サイモンガーランドは競走除外、1着賞金=4100万円)世代交代を告げる力強い走りだった。ホワイトフーガがインから鋭く伸びて、断然人気のサンビスタに5馬身差をつけて圧勝。メンバー最速の上がり3ハロン38秒7の切れ味で年長馬を蹴散らした。3歳牝馬がダート女王の座に輝くのは史上初だ。

     「ほどよく気合が乗っていて、道中もロスなく進めた。他馬よりも手応えは楽だったので“イケる”と思った。勝てて本当にうれしい」と大野騎手はパートナーの頑張りを褒め称えた。今後はひと息入れる予定になっている。

     

    JBCレディスC-2015年

     

    1着 ホワイトフーガ 大野拓弥

    2着 サンビスタ 岩田康誠

    3着 トロワボヌール 戸崎圭太

     

    JBCスプリント、ベリー、人馬ともG1初制覇

     第15回JBCスプリント(3日、3歳上オープン、交流GI、ダート1200メートル、16頭立て、1着賞金=6000万円)大歓声を切り裂くように無我夢中で追ってきた松山弘平騎手が、力強く右こぶしを握った。先手を奪ったコーリンベリーが歴戦の牡馬を完封し、人馬ともにGI初制覇。牝馬として初めてJBCスプリントを制し、父サウスヴィグラスとの親子制覇も初めてとなる。

     「ずっと乗せてもらってきたこの馬で、GIを勝ててうれしい」

     25歳の若者の目には光るものがあった。前走(東京盃3着)は出遅れたが、今回は自分のリズムでラップを刻んだ。ゴール前でダノンレジェンドが猛追してきたが、「馬の力を信じて追った。力強い走りだった」としのぎ切った愛馬を称賛した。

     管理する小野次郎調教師もGI初制覇。今回は勇退した柴田政見厩舎からの転厩初戦で「責任を果たせて良かった」と安堵の表情を浮かべた。

     次走は未定だが、ジョッキー、トレーナーともに「落ち着きが出てきたから、もう少し長い距離でも大丈夫」と話す。気性面の成長も遂げた“新スプリント女王”。ダート戦線にニューヒロインが誕生した。 (大貫師男)

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    帝王賞予想|やっぱり買いたい-ハッピースプリント
     

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     6月24日(水)に大井競馬場で行われる第38回帝王賞(4歳上・GI・ダ2000m・1着賞金6000万円)の出走予定馬が発表されている。

     JRAからは、ドバイ遠征以来のレースとなる昨年の最優秀ダート馬ホッコータルマエ(牡6、栗東・西浦勝一厩舎)や、5月の平安Sを制したインカンテーション(牡5、栗東・羽月友彦厩舎)、かしわ記念で史上初の9歳馬による平地GI制覇を果たした昨年の覇者ワンダーアキュート(牡9、栗東・佐藤正雄厩舎)などが出走を予定している。枠順確定は6月21日(日)。

    ■JRA所属馬(出走枠6頭)

    インカンテーション(牡5、栗東・羽月友彦厩舎)
    クリソライト(牡5、栗東・音無秀孝厩舎)
    クリノスターオー(牡5、栗東・高橋義忠厩舎)
    ニホンピロアワーズ(牡8、栗東・大橋勇樹厩舎)
    ホッコータルマエ(牡6、栗東・西浦勝一厩舎)
    ワンダーアキュート(牡9、栗東・佐藤正雄厩舎)

    ※補欠馬(補欠順位順)

    クラシカルノヴァ(牡7、栗東・飯田雄三厩舎)

    ■南関東地区所属馬(出走枠7頭(原則))

    ジョーメテオ(牡9、浦和・小久保智厩舎)
    トーセンアレス(牡8、浦和・小久保智厩舎)
    トーセンベニザクラ(牝6、浦和・小久保智厩舎)
    ハッピースプリント(牡4、大井・森下淳平厩舎)
    ユーロビート(セ6、大井・渡辺和雄厩舎)

    ■地方他地区所属馬(出走枠3頭(原則))

    ウルトラカイザー(牡7、北海道・林和弘厩舎)
    サイモンロード(セ7、名古屋・角田輝也厩舎)
    リワードレブロン(牡7、高知・雑賀正光厩舎)

    ※補欠馬(補欠順位順)

    タッチデュール(牝6、笠松・山中輝久厩舎)

    ※2015年6月15日時点

     
    一発狙いたい、ハッピースプリント
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    高知競馬はこの雨で大丈夫か?
     
     5:2014/08/03(日) 19:50:09.28 ID:
    繁華街でこれじゃ心配になるな…

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    すずらん賞結果

     2日、盛岡競馬場で第37回すずらん賞(3歳上・ダ1600m・1着賞金150万円)が行われ、逃げ馬から離れた2番手を追走していた村上忍騎手騎乗の2番人気ランドオウジ(牡8、岩手・千葉幸喜厩舎)が、直線でこれを捕らえて抜け出し、道中5番手から差を詰めた1番人気コミュニティ(牡4、岩手・桜田浩三厩舎)に2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分36秒7(良)。

     さらに3馬身差の3着に4番人気マムティ(牝4、岩手・佐々木由則厩舎)が入った。なお、3番人気コスモフィナンシェ(牡5、岩手・板垣吉則厩舎)は6着に終わった。

     勝ったランドオウジは、父ゴールドアリュール、母キシュウウインド、その父フォーティナイナーという血統。重賞勝利は6月の早池峰賞以来で、2勝目。

    【勝ち馬プロフィール】
    ◆ランドオウジ(牡8)
    騎手:村上忍
    厩舎:岩手・千葉幸喜
    父:ゴールドアリュール
    母:キシュウウインド
    母父:フォーティナイナー
    馬主:高山直樹
    生産者:日西牧場
    通算成績:31戦6勝(JRA12戦1勝・重賞2勝)

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