競馬(JRA)の2chまとめ・ツイッターのまとめ

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    【悲報】天皇賞の敗因が熱中症だったアドマイヤデウスまとめ

     


    的中ダイヤモンド
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    最初外枠が理由かと思いましたが…

     

    第151回天皇賞・春(3日、京都11R、GI、4歳上オープン国際(指)、定量、芝・外3200メートル、1着本賞金1億5000万円 =出走17頭)GIIを連勝して3番人気に支持された4歳のアドマイヤデウスは、15着に敗退。不利な大外枠の影響もあったのか、2周目の4コーナー手前で万事休すの状態で、最後は完全に脚が上がってしまった。岩田騎手は「(スタートから)サーッと流していったぶん、道中で少しハミをかんでいました。ラストは甘くなってしまいました」と残念そうに振り返っていた。

     

    ツイッターの声

     

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    【悲報】ウインバリアシオン競争能力喪失まとめ

     

    【命あってよかった】⇒松永昌調教師

     4日、天皇賞・春で左前脚を故障したウインバリアシオンは栗東の自厩舎に戻り静養中だ。

     同馬は昨日、左前浅屈腱不全断裂のため競走能力を喪失と診断された。昨晩はレース後に京都競馬場で治療をし、午後7時半すぎに帰厩した。

     4日朝現在、患部はしっかりと固定されており「薬で痛みを和らげている状態」(松永昌師)。バランスを保って四本の脚で立てるだけでなく、左前脚にも重心を乗せていた。「寝起きもしているようだ」(竹邑厩務員)ということからも、命に別状はないと伺える。

     松永昌師はラストランとなった天皇賞・春を振り返る。

    「直線に向いた時は“いける”と思ったが、直線半ばで様子がおかしくなった。それでも、命があっただけ、本当に本当によかった」

     通算成績は23戦4勝。重賞勝ちは青葉賞(2011年)と日経賞(2014年)の2勝。印象深いのはオルフェーヴルとの戦いだろう。

     日本ダービー、菊花賞、2013年の有馬記念はいずれもオルフェーヴルの2着に敗れて記録に残らなかったが、記憶に残るレースをした。さらに、二度にわたる屈腱炎を克服。今年の日経賞でも2着に入着するなどハンデを克服して果敢に戦う姿は多くのファンの心をつかんだ。

     松永昌師に思い出のレースについて聞くと、「たくさんありすぎて、選べない」と感慨深げ。「これまでよく頑張ってくれた。ウインバリアシオンに巡り会えたことに感謝したい」と笑顔で話した。

     ウインバリアシオンはこの後ノーザンファームしがらきへ移動し、第二の人生に備える予定だ。

    (取材・文・写真:花岡貴子)

     
    ウインバリアシオン引退へ、左前浅屈腱不全断裂
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    皐月賞【2015年】共同会見まとめ

     


    的中ダイヤモンド
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    ブライト田辺『積極的に結果にこだわった結果を』 

     第75回皐月賞に出走するブライトエンブレム(牡3・美浦・小島茂之)を管理する小島茂之調教師と田辺裕信騎手の記者会見が、4月15日(水)に、美浦トレーニングセンターで行われた。

    小島茂之調教師。
    「前走の弥生賞(2着)の時にある程度状態は良かったので、それに若干上積みがあるか平行線でも良いなと思っていましたから、先週の追い切りは折り合い重視でした。少し馬場が悪かったのですが、しっかり最後まで追ってその動きも息も良かったです。その後、昨日までの体の感じも良いので、もう何もいらないなという感じですね。

     先週末までにだいたい仕上がっていましたので、今週は田辺ジョッキーに感触を確かめてもらうくらいで良いなと思いました。併せ馬の真ん中に入れるか内に入れるか、田辺ジョッキーと相談しましたが、後ろから追いかけて内側に入れるので良いだろうということになりました。田辺騎手も『何もしていません、良いですね』と言ってくれましたので、良かったと思います。本当に順調に来てくれたので、ありがたいなと思います。

     (前走から中5週については)馬によって違うと思うのですが、ブライトエンブレムにとっては5週あいたのはとてもやりやすかったように思います。一旦放牧に出してスイッチをオフにすることもできました。戻ってきた当初は、若干輸送が苦手な影響もあって少し細く見えたのですが、その後の回復も早かったので、そういう意味では5週あいたのはやりやすかったですし、逆にじっくり考えられたなと思います。

     (この馬を初めて見た時の第一印象は?)当時はまだ調教も始めていなかったので、今よりポッテリした体をしていました。あと目付きがきつくて、ネオユニヴァースとウォーエンブレムの肌なので、それなりに自己主張をしてくるだろうと覚悟をしておかなければと思いました。ただ育成牧場さんがとても丁寧にやってくれていますし、本当に扱いやすくて、これだけ我慢する子もなかなかいないというくらい落ち着いてくれています。

     クラシックを狙えるかどうかは別として、新馬の前は初戦からという感じの状態ではなかったのに、非常に強い勝ち方をしてくれました。その時点で血統も血統ですし、ある程度上を目指していかなければと思いました。その後の札幌2歳Sを勝って余計に責任を感じるような立場になったと思いますね。過去に何頭か牡馬、牝馬ともクラシックに出させて頂いたのですが、この馬のように早いうちから活躍して、早いうちからクラシックを意識した馬は初めてです。まして自分の厩舎ゆかりの血統の馬で臨めるのは幸せだなと思います。

     (枠順、馬場状態について)ジョッキーは思うことはあるかもしれないですけど、我々はどちらかというとそういう面に関しては受け身です。できる努力はしてきましたので、あとは運に任せるだけです。

     ブライトエンブレムは会員さんがいたり、ファンの方がいたりと、出走馬の中でも多くの人に応援してもらっている馬だと思います。結果が残せるような良い状態にできたと思いますので、我々も楽しみにしていますし、皆さんに応援して頂いて、一緒に良い皐月賞を迎えられたらなと思っています」

    田辺裕信騎手。
    「(最終追い切りを終えて)至って順調だなと感じました。厩舎の方で結構仕上げてもらっているので今日はサラッとやりましたが、思ったより軽い動きをしてくれましたので安心しました。元々調教は動かない馬だったので、普通に追い切りをこなしてくれるのはとても進歩だと思いますし、やはり大きなところで走っていますので、馬もドシッとしていてさすがだなと思います。

     (前走で中山2000mを走った感触は?)初めての2000mということもあったので、折り合いを考えて馬のリズムを崩さないようにレースをしたのですが、朝日杯FS(7着)の時に負けたような競馬ではなく、自分で他の馬を負かしに行く競馬ができたので、それは収穫でした。ここに向けて良い感じで、前走を終えたのではないかと思います。

     この馬のリズムを大事にするのが重要ですが、強い馬もいるのでその馬の動きを見ながら、できれば封じていくようなレースをしたいです。チャンスが毎年来るわけではないので、有力馬に乗せて頂けるのはとてもありがたいことですし、積極的に結果にこだわった競馬をしたいと思います。新馬からずっとこの馬に乗せてもらって、癖など1番わかっているつもりです。相手は強いですが、この馬も他の馬に負けない武器を持っていると思いますので、頑張ります」
    (取材・写真:佐々木祥恵)

     
    ダノン蛯名『チャレンジャーとして良い競馬を』
     
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    モーリスは注目|ダービー卿CTまとめ
    モーリスは文句なし
     

     ダービー卿チャレンジトロフィーの追い切りが2日、美浦トレセンで行われた。1000万下から連勝中のモーリスは、派手な時計こそ出さなかったものの、抜群の手応えで併入して、サンケイスポーツ調教評価『S』を獲得。久々の重賞参戦でも気後れはなし。勝ってマイル界の新星となるか。

     今の勢いが走りからも見て取れる。上昇著しいモーリスが美浦Wコースで軽快な動きを披露。さらに連勝を伸ばしそうな気配だ。

     道中はゆったりとしたペースでマローブルー(500万下)の1馬身ほど後ろを進み、直線で内から馬体を併せて馬なりのままゴール。4ハロン54秒6、3ハロン39秒7-12秒8と際立つ時計ではなかったが、気性の悪い面を見せることもなく手応えは抜群で、仕上がりの良さが目を引いた。

     「やれば動くタイプなので、折り合いと気性面を考えながら調整している。きょうはサラッとやった程度だが、しまいの動きは良かったし、体調はいい」と橋本助手は状態の良さを強調する。

     2走前の若潮賞(1000万下)は、栗東・吉田厩舎からの転厩初戦で8カ月ぶりの実戦だったが、直線半ばで先頭に立って3馬身差の圧勝。続くスピカSは出遅れたうえに、5ハロン通過が63秒4のスローペースだったが、馬群の一番外を回りながら直線だけで他の10頭を差し切った。

     騎乗した戸崎騎手は「最後方からの競馬だったが、自信を持って乗っていた」とレースを振り返る。スタートや折り合いに課題を残す現状だが、それだけに可能性は計り知れない。

     形の上では昇級戦となるが、昨年のフジテレビ賞スプリングSで0秒4差の4着に食い込むなど、ポテンシャルが重賞級であることは証明済み。「相手は強いけど、能力が高いし期待している」と橋本助手が語れば、戸崎騎手も「能力的にここで止まる感じではない」と期待感を示す。遅れてきた大器がマイル界の新星になる。 (藤沢三毅)

    ★スクリーンヒーロー産駒は好調

     スクリーンヒーロー産駒は現4歳が初年度で、JRAの現役馬が33頭と多くはないが、今年は重賞に延べ4頭が出走してシンザン記念(グァンチャーレ)、毎日杯(ミュゼエイリアン)と2勝を挙げている。2頭はともにデビュー6戦目で、500万下を勝たずに重賞を制した。グラスワンダー産駒のスクリーンヒーローは4歳秋に急成長して条件馬の身でアルゼンチン共和国杯を勝つと、続くジャパンCも制覇。産駒にも父の成長力が受け継がれている。

     

     前走は衝撃のパフォーマンス

     

     
     
    ただ、今週から中山競馬場芝はBコース
    内が超絶イイらしい!!
     
     
     
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    産経大阪杯予想|登録馬にG1馬何頭?|ネット評価まとめ
     
    【大阪杯】イスラボニータ巻き返しへ

     イスラボニータは安田記念(6月7日、東京)を見据えての参戦。始動戦の中山記念では5着に敗れたが、栗田博師に悲観の色はない。「スタート直後と直線で不利を受けたのが大きい。休み明けで馬体重10キロ増の数字以上に水っぽかった(緩さがあった)」と敗因を振り返る。

     「1度使ったことで体はすっきりしてきた。1週前追い切りに騎乗したジョッキー(蛯名)も“前回の重苦しさが取れてきた”と評価してくれた」と体調面の上積みを強調。昨年のJRA賞最優秀3歳牡馬が、完勝した皐月賞と同じ2000メートル戦で巻き返しを期している。

     

    登録馬にG1馬が多い

    イスラボニータ

    2014年-皐月賞

     

    カレンブラックヒル

    2012年-NHKマイルC

     

    キズナ

    2013年-日本ダービー

     

     ショウナンパンドラ

    2014年-秋華賞

     

    スピルバーグ

    2014年-天皇賞(秋)

     

    ラキシス

    2014年-エリザベス女王杯

     

    ロゴタイプ

    2013年-皐月賞

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