競馬(JRA)の2chまとめ・ツイッターのまとめ

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    競馬予想

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    日経賞予想【2015年】|フェノーメノ|いろいろな人の意見をまとめました
    フェノーメノなど、日経賞厩舎情報
     

     日経賞(GII・芝2500m)に出走する美浦所属各馬について、追い切り後、関係者に話を聞いた。

    フェノーメノ(牡6・美浦・戸田博文)について、戸田博文調教師。
    「休み明けのわりに落ち着きもあって良い感じです。身のこなしも良いですね。先週の追い切りに戸崎騎手に乗ってもらって馬は出来ていますし、あとは気持ちの問題だけです。今回、仕切り直して良い競馬をしてほしいです」


    クリールカイザー(牡6・美浦・相沢郁)について、相沢調教師。
    「前走のAJC杯(GII・1着)で負かしたゴールドシップが先週の阪神大賞典で勝ったことを考えると、前走は価値ある勝利でした。今週(3/25)の追い切りは、前の馬を追いかける形でしたが、動きも問題なく具合は良いです。ベストは2200mですが、2500mでも結果を出しています。先々週の中山の芝は外差しが決まっていてその点が気になりましたが、先週は内が残っていましたし、今回もヨーイドンの競馬にならなければ良いですね」

    ステラウインド(牡6・美浦・尾関知人)について、尾関調教師。
    「今週(3/25)の追い切りは、終いもしっかりしていて動きは良かったです。土曜日のレースなので余裕残しでやりましたが、時計も良かったですし、しっかり仕上げて出せそうです。3000m級の長距離戦をいつも使っている馬に比べると気が入りやすいので、前走のダイヤモンドS(GIII・4着)から、距離が短縮されるのはプラスでしょう。中山では安定していますし、頑張ってくれると思います」

    ホッコーブレーヴ(牡7・美浦・松永康利)について、田辺裕信騎手。
    「先週の追い切りは、最初から時計を出すように走らせた分最後は一杯でしたが、今週(3/25)は終いも良い感じでした。前走のステイヤーズS(GII・5着)は直前まで結構時計を出すような形でしたが、今回は調整方法を変えて直前は馬なりにしました。馬を追いかけているときは良いのですが、1頭になると少しズブくなるので、1頭でも真面目に走れるように今週は最後まで気を抜かせないようにしました。すぐに効果が出るかはわかりませんが、あとは馬の気持ち次第ではないかと思います。馬場が荒れてきたのはプラスですし、競馬をしやすい少頭数なのも良いでしょう」

    トーセンアルニカ(牝5・美浦・木村哲也)について、木村調教師。
    「元々能力があった馬なのですが、昨年は年間通してうまくマネジメントができませんでした。今年は年明けに1つ勝てましたし、秋に大きい所を狙いたいと考えていますので、そういう意味でも良いスタートを切れたと思います。今週(3/25)の追い切りは、終い反応をさせる感じでしたが、良い動きでしたよ。この後は天皇賞(春)に向かう予定なので、このレースから良い感じで天皇賞に向かいたいですね」(取材・写真:佐々木祥恵)

     

    フェノーメノ-日経賞

    2013年-勝利 

     
    2014年-5着
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    高松宮記念予想【2015年】|ミッキーアイル|ネット評価を集めました

    【高松宮記念】新アイルで再びG1を『もうハナにこだわらない』

     「高松宮記念・G1」(29日、中京)

     阪急杯(2着)で好位からの競馬にメドを立てたミッキーアイルが、昨春のNHKマイルC以来となるG1・2勝目を狙う。

     24日は栗東坂路で16-16のキャンター。「状態はいい意味で変わっていないね。週末には左回りの調教も済ませたし、今週はやり過ぎなければいいと思う。もうハナにこだわることはないよ」と、音無師は順調な過程に目を細めた。

     
    2014年-高松宮記念動画

    1着 コパノリチャード Mデムーロ

    2着 スノードラゴン 大野拓弥

    3着 ストレイトガール 岩田康誠

     

     ツイッターの評価では高い!!

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    スプリングS2ch予想|過去のデータ|過去の名勝負|ツイッターなどのネットの声

    【スプリングS】福永デビュー時とは雲泥の差、リアル無償V3皐月賞へ

     皐月賞TR「第64回フジテレビ賞スプリングS」に2戦2勝で共同通信杯を制した大器リアルスティールが挑む。主戦の福永祐一騎手(38)は弥生賞を3戦3勝で優勝したサトノクラウンの手綱も握っていたが、皐月賞ではリアルとのコンビが決定済み。それだけに無傷V3で本番へと、最高の結果を出したい。

     --18日は坂路で馬なりのまま5馬身先着

     福永祐一騎手「思い描いていたよりも良化のスピードが速いようで、予想以上に時計が速かったね。トライアルだし、まだ体ができていないから、オーバーワークだけは避けるようにした」

     --重賞を勝ったあともメキメキと成長

     「デビューしたときの完成度が低かったので、前走はどこまで良くなっているか分からない部分があった。それが中間は普段の動きからして変わってきたし、デビューのころとは雲泥の差だね」

     --最大のセールスポイントは

     「スタートセンスがいいし、掛からないところも強みだけど、一番いいのはエンジン。エンジンが違うから、調教でも楽に駆けることができる」

     --2歳王者ダノンプラチナがライバル

     「GI馬に胸を借りることになるけど、こちらも(皐月賞出走へ)収得賞金が足りているのは大きい。中山は初めてだけど、練習のような感じで本番を見据えたレースができるからね。どれだけやれるか楽しみだよ」

     --無傷3連勝ならクラシックの最有力候補

     「キャリアが浅いから予期せぬことが起こるケースもあるからね。ただ、状態面に関しては厩舎スタッフがキチッとケアしてくれているので心配ない。本番に向けて、いいレースをしたいね」

    (夕刊フジ)

     
    スプリングS2ch種牡馬データ
     
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    阪神大賞典2ch予想|過去のデータ|過去の名勝負|ツイッターなどのネットの声




    的中ダイヤモンド
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    『阪神大賞典』ゴールドシップ阪神で良化仕上がりなら昨年以上

     今週の阪神日曜メーンは1着馬に天皇賞・春の優先出走権が与えられる「第63回阪神大賞典」。注目はG1・5勝に加え、このレース2連覇中と実績断然のゴールドシップ。それでもどこか信頼しきれないのは“気ムラ”な面が時折顔をのぞかせるからだ。前走・AJC杯は単勝オッズ1・3倍の断然人気だったが、持ち前のまくり脚は影を潜めて7着に沈んだ。今浪厩務員が「レース後すぐに息が入った」と話すように力を出し切っていない。敗因は状態面ではなく気持ちの問題だ。

     「具合は有馬記念(3着)と比べても本当に良かった。でも気分を害されるとダメだからね。ペースが遅かったのもあるかな。平均ペースで、自分のリズムで走れればいいんだけど」

     持ち前の長くいい脚を生かすためには、一定のペース、自分から動いていく形が望ましい。重要なのはいかに気持ち良く走らせられるか。【5・1・0・0】と抜群の相性を誇る阪神コースで反撃を期している。

     「ペースが遅いと思ったら去年のように前にいってもいいしね。馬体がなかなか絞れないけど、状態は引き続きいいよ」

     現在は526キロ(前走時516キロ)。カイバ食いが良く、追い切りで負荷をかけても馬体重はなかなか減らない。それでも1週前追いが坂路4F51秒4の猛時計で、抜群の動きをみせたように、昨年に比べても気配はいい。さらにパワーアップした印象すら受ける。

     「宝塚記念みたいに、力通り走れれば勝つんだよ。去年でいえば、春の天皇賞(7着)は状態が凄く良かったけど負けた。でもその後結果を出してくれた」

     人気を裏切って馬群に沈んでも、すぐさま巻き返すのがこの馬。今回はメイショウカドマツなど先行馬がそろってペースはおあつらえ向き。宝塚記念を連覇しているように、得意レースでは無類の強さを発揮する。芦毛の怪物が再びファンの期待に応えるつもりだ。

     
    過去データ-種牡馬データ
    種牡馬着別度数勝率連対率複勝率単勝複勝
    ステイゴールド2- 2- 0- 1/ 540.00%80.00%80.00%56100
    サツカーボーイ1- 2- 0- 1/ 425.00%75.00%75.00%112130
    エルコンドルパサー1- 1- 1- 7/1010.00%20.00%30.00%7055
    ハーツクライ1- 1- 0- 0/ 250.00%100.00%100.00%670185
    ヤマニンセラフィム1- 0- 2- 0/ 333.30%33.30%100.00%180270
    サンデーサイレンス1- 0- 1- 3/ 520.00%20.00%40.00%2252
    フレンチデピュティ1- 0- 1- 0/ 250.00%50.00%100.00%375180
    ホワイトマズル1- 0- 0- 1/ 250.00%50.00%50.00%18590
    タマモクロス1- 0- 0- 1/ 250.00%50.00%50.00%2100190
    ジャングルポケット0- 1- 0- 8/ 90.00%11.10%11.10%071

     

    過去の名勝負

     
     
     ナリタブライアンVSマヤノトップガン
     
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    ベルーフ|京成杯勝利|京成杯回顧

    ◆第55回京成杯・G3(18日・芝2000メートル、中山競馬場、良)

     京成杯・G3(18日、中山・芝2000メートル)は、ゴール前横一線の大激戦を3番人気のベルーフ(川田)が鼻差制し、皐月賞と同じ舞台で、父ハービンジャーに重賞初勝利をプレゼントした。2着は1番人気のブラックバゴだった。

     直線入り口12番手。とても届かないと思われた場所から、ベルーフが豪脚を繰り出した。内がごちゃついた直線で、外に出した川田の大きなアクションに、一完歩ごとに応えるように脚を伸ばすと、前にいたライバルを次々とのみこんでいく。最後は、1番人気のブラックバゴも鼻差かわして、たぐり寄せた価値ある1勝。昨年産駒がデビューした種牡馬ハービンジャーにとっても、初の重賞勝利となった。

     1000メートル通過61秒9。「流れ的に、正直かなり厳しい位置どりでした。楽ではなかったが、よく差し切ってくれました。改めて力のある馬です」。引き揚げてきた川田は、愛馬をなで、ホッとした表情を浮かべたが、人馬を迎えた池江調教師は鞍上のプレーを絶賛した。「中山の大外枠は厳しいと思っていたし、道中の出入りが激しい競馬になった。それなのに、ジョッキーがうまくさばいてくれた」。

     粗削りゆえに、伸びしろは無限大だ。前走・エリカ賞でも再三、頭を上げるなど気性面の幼さをのぞかせていたが、この日は、改善しつつあったと川田は言う。「最後までしっかり、まじめに走ってくれましたし、以前より雰囲気が良くなった」。トレーナーも「スタッフがいろいろ考えながらやってくれていますし、これからさらに成長してくれるはず」と期待を寄せた。

     皐月賞と同じ舞台の重賞を制したが、今後については「休ませてから考えます」と次戦についての明言を避けたトレーナー。ひとまず、栗東近くのノーザンファームしがらきで休養に入る。「これだけいい勝ち方ができたので、夢が広がりますね。このまま大人になりながら成長してほしい」と川田。いざクラシック戦線へ。ドイツ語で使命という意味を持つベルーフが大きな一歩を踏み出した。(川上 大志)

     ◆ベルーフ 牡3歳の鹿毛。父ハービンジャー、母レクレドール(父サンデーサイレンス)。戦績4戦3勝。総収得賞金5869万3000円。重賞初勝利。生産者・北海道白老町の(有)社台コーポレーション白老ファーム。馬主・(有)サンデーレーシング。栗東・池江泰寿厩舎所属。

     【京成杯メモ】

     ◆ハービンジャー産駒 現3歳が初年度産駒で、延べ9頭目での重賞初勝利。これまでは11日のシンザン記念ロードフェリーチェの2着が最高だった。

     ◆関西馬 10年のエイシンフラッシュ以来、5年ぶりのV。

      

     ▼5着ダノンリバティ(和田)ゲートをうまく出てくれて、プラン通りの競馬ができた。最後は押し切れるかと思ったが…。

     ▼6着フォワードカフェ(田中勝)最後に、ようやくエンジンが掛かった。勝負どころで離されなければ、いい勝負になっていた。

     ▼7着オトコギイッポン(江田照)坂を上がってからも我慢してくれたし、芝でもやれることが分かった。

     ▼8着クラージュシチー(菱田)内枠なので位置を取りに行ったが、追いだして思ったより反応がなかった。テンに急がせる競馬は合わないのかも。

     ▼9着タケルラムセス(横山典)内々をロスなく回れたし直線で前も空いたが…。全体に重い感じで成長途上。しっかりしてくれば。

     ▼10着ナスノセイカン(後藤)4コーナーの手応えは良かったが、直線の坂で脚が上がった。

     ▼11着ディアコンチェルト(大野)それほど差はない。もう少し全体にパンとしてくればもっとやれる。

     ▼12着イーデンホール(吉田豊)最後に狭くなってしまったが、芝でもやれるし、2000メートルでうまく走れたのは収穫。

     ▼13着コスモナインボール(三浦)左手前の時はいいが、右手前での手応えが物足りない感じ。

     ▼14着マイネルシュバリエ(柴田大)2コーナーでぶつけられてハミが抜けなくなってしまった。

     ▼15着ザイディックメア(ブノワ)掛かる面があるので外枠が災いした。馬混みで折り合えれば通用する。

     ▼16着バルビエール(柴山)前々の位置を取りに行ったが、4コーナーで手応えがなくなった。

     ▼17着ブライトバローズ(ベリー)能力はあるが気が悪く、まくられて嫌気が差してしまった。

     

    悶絶にパドック・返し馬で入れ込んでいた
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