競馬(JRA)の2chまとめ・ツイッターのまとめ

競馬(JRA)の2chのまとめ・ツイッターのまとめなどです…。競馬ファンの皆様は是非チェックしてみて下さい。

    asa

    競馬情報

    東の豊といえば…こいつではない 

     

    22日、俳優の水谷豊(63)と、とんねるずの木梨憲武(53)が滋賀県栗東市にある栗東トレーニングセンターを訪れた。2人は共演歴があり、木梨と親交が深い武豊騎手(46)と、この日の朝に“合流”が実現した。2人は競走馬が行き交う調教時間中に広大な厩舎地区、坂路コースなどを2時間近くかけてじっくり見学。その後調教を終えた武豊に対して木梨が「東の豊と、西の豊の出会いだね」と水谷の話題を振り、競馬界&映像界を代表する“W豊”が親交を深めた。

     見学を終えた木梨は「長い間、武豊さんと付き合いがあるけど本業を生で見たのは初めて。感動した」。

     一方、水谷は「テレビで見たことはあるけど、生で見るといいね。一生こういう場所には来ることがないと思ったからね」と“初トレセン”に感動した様子だった。

     

     

    東の豊と言えば…

    もちろん競馬ファンは知っています

     

    吉田豊

     

    決して水谷豊ではない

     

     

    以上…

     

     

     

    5

    オークスで人気確実、ルージュバックは不安度満点



    競馬で激アツの無料予想を激アツ
    カウントアップ

    no title

     

     

     桜花賞は5番人気の伏兵レッツゴードンキが2着に4馬身差をつけて鮮やかに逃げ切った。それでもオークスは混戦模様。桜花賞で断トツの人気を集めながら9着に惨敗したルージュバックの存在が大きいからだ。桜の大本命の劇的な復活はあるのか。汚名返上がかかるルージュに今回も注目が集まる。

     牝馬3冠の2戦目も、話題の中心はルージュバックだ。デビューから3戦3勝で駒を進めた桜花賞で、単勝1・6倍と断然の支持を集めたが、まさかの9着に散った。

     「桜花賞は馬場やペースなど複数の要因が重なった。いつも通りにと思って臨んではいたが、(人間に)力が入ってしまっていたのかも」

     大竹調教師が前走の敗因を口にした。初のマイル戦。良馬場とはいえ、やや湿って荒れた馬場。GIでは異常な超スローペース。さらに他馬のマーク…。桜花賞を1番人気で負け、オークスで巻き返した馬は3頭いるが、果たしてルージュバックは!? 前走後、短期放牧に出て、美浦へは今月12日に帰厩。16日の追い切りは馬なりでWコース6ハロン81秒4-12秒6と迫力十分だった。トレーナーは「動き自体は良かった。馬は新馬のときのようなフレッシュさがあるし、体の張りもいい」と雰囲気はいい。

     さらに、桜花賞馬レッツゴードンキにも不安がないわけではない。今までよりマークがきつくなることが予想され、短距離向きの母系だけに800メートルの距離延長が鍵となる。同2着のクルミナルやトライアルのサンスポ賞フローラS覇者シングウィズジョイ、忘れな草賞を勝ったミッキークイーンなど有力馬も多く、混戦に拍車をかける。

     今回は「挑戦者として」(大竹調教師)臨むルージュバック。最高の回答を出せるか。

     
     

     桜花賞9着からの巻き返しを期すルージュバック(大竹)は12日に帰厩。追い切り2本で臨むことになるが、16日にはWコースでさすがの動きを披露した。大竹師は「少ない本数でレースを迎える経験がないので、やってみないと分からないところはある」と慎重ながらも「馬体の張りが良くフレッシュな印象」と状態面には好感触。最終追い切りの動きが注目される。

    【オークスで人気確実、ルージュバックは不安度満点】の続きを読む

    このページのトップヘ