競馬(JRA)の2chまとめ・ツイッターのまとめ

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    天皇賞(秋)予想|馬体系ニュースまとめ

    元調教師-鈴木康弘が語る
    馬体診断まとめ

    アンビシャス70点、全体的にまとまりがあるが

     アンビシャスの馬体は適度に絞れています。毛ヅヤも良く見せる。全体的にまとまっていますが、訴えてくるものがないのです。


    ショウナンパンドラ70点、寂しく映るとも

     ショウナンパンドラはトモが少し寂しく映ります。牝馬なのでこのぐらいでいいのかもしれませんが、当日の体重はチェックです。

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    12年連続重賞勝利、グラスワンダー産駒のまとめ
     
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    オークスで人気確実、ルージュバックは不安度満点



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     桜花賞は5番人気の伏兵レッツゴードンキが2着に4馬身差をつけて鮮やかに逃げ切った。それでもオークスは混戦模様。桜花賞で断トツの人気を集めながら9着に惨敗したルージュバックの存在が大きいからだ。桜の大本命の劇的な復活はあるのか。汚名返上がかかるルージュに今回も注目が集まる。

     牝馬3冠の2戦目も、話題の中心はルージュバックだ。デビューから3戦3勝で駒を進めた桜花賞で、単勝1・6倍と断然の支持を集めたが、まさかの9着に散った。

     「桜花賞は馬場やペースなど複数の要因が重なった。いつも通りにと思って臨んではいたが、(人間に)力が入ってしまっていたのかも」

     大竹調教師が前走の敗因を口にした。初のマイル戦。良馬場とはいえ、やや湿って荒れた馬場。GIでは異常な超スローペース。さらに他馬のマーク…。桜花賞を1番人気で負け、オークスで巻き返した馬は3頭いるが、果たしてルージュバックは!? 前走後、短期放牧に出て、美浦へは今月12日に帰厩。16日の追い切りは馬なりでWコース6ハロン81秒4-12秒6と迫力十分だった。トレーナーは「動き自体は良かった。馬は新馬のときのようなフレッシュさがあるし、体の張りもいい」と雰囲気はいい。

     さらに、桜花賞馬レッツゴードンキにも不安がないわけではない。今までよりマークがきつくなることが予想され、短距離向きの母系だけに800メートルの距離延長が鍵となる。同2着のクルミナルやトライアルのサンスポ賞フローラS覇者シングウィズジョイ、忘れな草賞を勝ったミッキークイーンなど有力馬も多く、混戦に拍車をかける。

     今回は「挑戦者として」(大竹調教師)臨むルージュバック。最高の回答を出せるか。

     
     

     桜花賞9着からの巻き返しを期すルージュバック(大竹)は12日に帰厩。追い切り2本で臨むことになるが、16日にはWコースでさすがの動きを披露した。大竹師は「少ない本数でレースを迎える経験がないので、やってみないと分からないところはある」と慎重ながらも「馬体の張りが良くフレッシュな印象」と状態面には好感触。最終追い切りの動きが注目される。

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    ヴィクトリアマイル予想|ディアデラマドレで注目の1頭まとめ

     

    ヴィクトリアマイルの予想の注目サイト

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    サイト名:カウントアップ(Count up)
    URL:http://count-u.com/
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     春の女王決定戦ヴィクトリアマイル。ハープスターの回避・引退は残念だったが、オークス馬ヌーヴォレコルトを筆頭に好メンバーが揃った。GI馬が更なる栄光を手にするのか、それとも新たなGI馬が誕生するのか。出走を予定している主な有力馬は次の通り。

    ■5/17(日) ヴィクトリアマイル(4歳上・牝・GI・東京芝1600m)

     ヌーヴォレコルト(牝4、美浦・斎藤誠厩舎)は中距離を中心に使われてきたが、前に付けられる脚質からマイルへの対応は可能だろう。前走の中山記念では牡馬相手に強い競馬での勝利。今が正に充実期だろう。東京コースもピッタリで、GI・2勝目が期待されるところ。

     ディアデラマドレ(牝5、栗東・角居勝彦厩舎)は前走の上がり3ハロンが31.9秒。前に行った馬が有利な馬場で鬼脚を使って最後方から差を詰めた。今の東京コースは差しが利く馬場なので、マイルの距離でも十分に対応が可能だろう。

     ショウナンパンドラ(牝4、栗東・高野友和厩舎)は休み明けの大阪杯で9着。まだ仕上げが甘かった上にかなりの道悪馬場では敗戦も仕方がないところ。一叩きされた上積みは大きそうで、ここは好勝負に持ち込めそうだ。

    その他、3連勝で重賞を制したカフェブリリアント(牝5、美浦・堀宣行厩舎)、復活が期待されるメイショウマンボ(牝5、栗東・飯田祐史厩舎)、レッドリヴェール(牝4、栗東・須貝尚介厩舎)の両GI馬、昨年のこのレースで3着に入ったストレイトガール(牝6、栗東・藤原英昭厩舎)、昨年の雪辱を果たしたいスマートレイアー(牝5、栗東・大久保龍志厩舎)辺りも上位争いの候補。発走は15時40分。

     

    前走はばかみたいな追い込みで7着・・・

    なんと上がり3F、31.9

     

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    ステファノス|海外遠征(クイーンエリザベス2世C)|まとめ 

    的中ダイヤモンド
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    teki

     春のG1がひと休みの今週、藤原英厩舎が日本と香港で同日重賞Vに挑む。安田記念の前哨戦となる読売マイラーズC・G2(26日、京都)で“無冠の大器”フィエロが悲願のタイトル奪取を狙えば、香港・シャティン競馬場で同じ日に行われるクイーンエリザベス2世C・G1にはステファノスが福永とのコンビで挑戦。日本と海外で同日タイトル奪取なら、史上初の快挙となる。

     福永が思い出深い香港で自身6つ目の海外G1制覇を目指す。出国前の14日に行われたステファノスの最終追い切りで状態を確認。CWコースでの併せ馬で6ハロン81秒3、ラスト1ハロン11秒5で1馬身先着した動きに「身のこなしが良くて、ビシッとやることができた。出来に関しては問題ない」と大きな手応えを感じて、相棒を送り出した。

     16日に日本を立ったディープインパクト産駒はシャティン競馬場で調整中。「いい状態。うまいこといっている」と話す藤原英調教師はこれまで延べ6回海外に挑戦。うち4回は香港。13年のこのレースで敗れたエイシンフラッシュなどの3着が最高成績だ。「(G1を)取りたいと思って、ここを使う。勝ちにいきたい。勝負をかける」

     陣営がその強い思いを託したのが福永だ。02、03年のこのレース連覇を含め、エイシンプレストンで香港G1を3勝。昨年のドバイ・デューティフリーでは、ジャスタウェイで6馬身1/4差をつけて圧勝し、“世界一”の称号を得るなど、海外での勝負強さが光る。

     国内では全国リーディングを快走する鞍上も意欲満々だ。「香港で一頭になるのが心配。でも、海外遠征に慣れている陣営なので、問題はないでしょう」。今年も『FUKUNAGA』が世界をあっと言わせるか。(尚)

     ◆クイーンエリザベス2世C 香港のシャティン競馬場で行われるG1。97年から現行の芝2000メートルで施行されるようになった。今年で41回目を迎える。総賞金は2000万香港ドル(約3億円)、1着賞金は1140万香港ドル(約1億7100万円)。日本馬は過去に02、03年エイシンプレストン(ともに福永騎乗)、12年ルーラーシップ(リスポリ騎乗)が優勝している。

     
    ステファノス-2014年富士Sを勝利
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