競馬(JRA)の2chまとめ・ツイッターのまとめ

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    阪神大賞典2ch予想|過去のデータ|過去の名勝負|ツイッターなどのネットの声




    的中ダイヤモンド
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    『阪神大賞典』ゴールドシップ阪神で良化仕上がりなら昨年以上

     今週の阪神日曜メーンは1着馬に天皇賞・春の優先出走権が与えられる「第63回阪神大賞典」。注目はG1・5勝に加え、このレース2連覇中と実績断然のゴールドシップ。それでもどこか信頼しきれないのは“気ムラ”な面が時折顔をのぞかせるからだ。前走・AJC杯は単勝オッズ1・3倍の断然人気だったが、持ち前のまくり脚は影を潜めて7着に沈んだ。今浪厩務員が「レース後すぐに息が入った」と話すように力を出し切っていない。敗因は状態面ではなく気持ちの問題だ。

     「具合は有馬記念(3着)と比べても本当に良かった。でも気分を害されるとダメだからね。ペースが遅かったのもあるかな。平均ペースで、自分のリズムで走れればいいんだけど」

     持ち前の長くいい脚を生かすためには、一定のペース、自分から動いていく形が望ましい。重要なのはいかに気持ち良く走らせられるか。【5・1・0・0】と抜群の相性を誇る阪神コースで反撃を期している。

     「ペースが遅いと思ったら去年のように前にいってもいいしね。馬体がなかなか絞れないけど、状態は引き続きいいよ」

     現在は526キロ(前走時516キロ)。カイバ食いが良く、追い切りで負荷をかけても馬体重はなかなか減らない。それでも1週前追いが坂路4F51秒4の猛時計で、抜群の動きをみせたように、昨年に比べても気配はいい。さらにパワーアップした印象すら受ける。

     「宝塚記念みたいに、力通り走れれば勝つんだよ。去年でいえば、春の天皇賞(7着)は状態が凄く良かったけど負けた。でもその後結果を出してくれた」

     人気を裏切って馬群に沈んでも、すぐさま巻き返すのがこの馬。今回はメイショウカドマツなど先行馬がそろってペースはおあつらえ向き。宝塚記念を連覇しているように、得意レースでは無類の強さを発揮する。芦毛の怪物が再びファンの期待に応えるつもりだ。

     
    過去データ-種牡馬データ
    種牡馬着別度数勝率連対率複勝率単勝複勝
    ステイゴールド2- 2- 0- 1/ 540.00%80.00%80.00%56100
    サツカーボーイ1- 2- 0- 1/ 425.00%75.00%75.00%112130
    エルコンドルパサー1- 1- 1- 7/1010.00%20.00%30.00%7055
    ハーツクライ1- 1- 0- 0/ 250.00%100.00%100.00%670185
    ヤマニンセラフィム1- 0- 2- 0/ 333.30%33.30%100.00%180270
    サンデーサイレンス1- 0- 1- 3/ 520.00%20.00%40.00%2252
    フレンチデピュティ1- 0- 1- 0/ 250.00%50.00%100.00%375180
    ホワイトマズル1- 0- 0- 1/ 250.00%50.00%50.00%18590
    タマモクロス1- 0- 0- 1/ 250.00%50.00%50.00%2100190
    ジャングルポケット0- 1- 0- 8/ 90.00%11.10%11.10%071

     

    過去の名勝負

     
     
     ナリタブライアンVSマヤノトップガン
     
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    フィリーズレビュー(旧4歳牝馬特別)を制した名馬|ライデンリーダー

     

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    ライデンリーダー

    父-ワカオライデン、母父-ネプチューヌス

     

    1995年の報知杯4歳牝馬特別(G2)

     (杉本氏VER)

    (ラジオNIKKEIVER)

     

    まあ…文句なしのパフォーマンスだったねって

    今後のアンカツには良い経験になったはず

    桜花賞・オークス・エリザベス女王杯

     

    4歳牝馬特別-1着

    桜花賞-4着

    オークス-13着

    ローズS-3着

    (今思うと1番人気だったのだね)

    柏木氏が良く3着になったって

    エリザベス女王杯-13着

     

    調教師・ライデンリーダーともに★になられましたけど

     

    アンカツも残念と発言

     

     

     

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    共同通信杯で活躍した伝説の兄弟

    共同通信杯ってクラシックに直結するレースです、

    その中で兄弟で活躍した馬と言えばやはりこの2頭ですかね…。

     


    ビワハヤヒデ(兄)
    父-シャルード 母父-ノーザンダンサー



    【重賞勝利】

    1992年 デイリー杯2歳S

    1993年 神戸新聞杯

    1993年 菊花賞

    1994年 京都記念

    1994年 宝塚記念

    1994年 オールカマー

     


    ビワハヤヒデ 


    生年月日

    1990年3月10日

    生涯成績

    16戦10勝(2着5回)

     

    ナリタブライアン(弟)

    父-ブライアンズタイム 母父-ノーザンダンサー


    【重賞勝利】

    1993年 朝日杯FS

    1994年 共同通信杯

    1994年 スプリングS

    1994年 皐月賞

    1994年 ダービー

    1994年 菊花賞

    1994年 有馬記念

    1995年 阪神大賞典

    1996年 阪神大賞典

     

    ナリタブライアン

    生年月日

    1991年5月3日

    生涯成績

    21戦12勝

     

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    中山金杯穴馬|2015年|いろいろなまとめ

     2015年の中央競馬の幕開けを告げる重賞・中山金杯が、4日に開催される。出走馬の1頭、マイネルミラノは準オープンを勝ったばかりの上がり馬で、中山は全5勝中4勝をマークするなど得意だ。大幅な馬体増だった前走を叩いて、気配はさらに上向きで、同じ相沢厩舎のアイスフォーリスとともに重賞初Vを目指している。

     新年最初の重賞は“中山の神”にお任せ。全5勝中4勝を中山で挙げているマイネルミラノが、中山金杯で2015年の重賞勝ち初めを狙う。

     「ハンデの55キロは1キロ見込まれた感じだけど、中山ならね」

     相沢調教師は得意のコースで手応えを感じている。昨年は2月の東京から始動して6戦4勝2着2回のパーフェクト連対。500万下から一気にオープンまで駆け上がった。完全に本格化したことを証明したのは前走の美浦Sだ。約5カ月ぶりの休み明けで馬体重はプラス14キロ。デビュー以来最高の484キロでの出走だったが、好スタートからハナを奪うと、1馬身1/4差をつけて快勝した。

     「久々で引っ掛かってしまったけど、強い競馬だったね。馬体は思ったほど絞れてこないけど、休み明けを使ったぶん、良くなっている」

     トレーナーの言葉どおり、大みそかの追い切りではWコースで5ハロン65秒0、3ハロン38秒3-13秒2を馬なりで計時。軽快さが増した動きから上積みは十分感じられる。

     「ハナにはこだわらないけど、もまれない競馬ができれば楽しみだよ」

     同じ厩舎からはアイスフォーリスも参戦。有馬記念で有終の美を飾ったジェンティルドンナと同世代で、12年のオークスで3着に食い込んだ実力馬は3月15日の中山牝馬S(中山、GIII、芝1800メートル)で引退の予定だ。「53キロだし、中山なら勝負になると思う。前走の愛知杯(10着)は雨(で重馬場)だったからね。なんとか重賞をひとつ取らせてあげたい」とトレーナー。

     マイネルミラノとアイスフォーリスは、どちらが勝っても重賞初V。今年は相沢厩舎の攻勢で幕を開けそうだ。 (柴田章利)

    ■中山の急坂

     中山競馬場の芝コースには残り180メートルから70メートル地点にかけて上り坂が設けられている。高低差2.2メートル、最大勾配2.24%と日本の競馬場の中で最も厳しい。直線で伸びてきた馬の脚いろが急坂で鈍り、ゴール前で逆転となるケースも多い。

     
    中山金杯
    やっぱり適正がものをいいそうな感じですね。
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